特色

特色

さらなる理解や苦手の克服を目指し長期休暇中に開催される講習や、日常の学生生活の中で随時補習を実施。さらに大学の授業を一足早く体験できる連携教育も行われています。

特進クラスの取り組み

全学年を対象に、夏季休暇中に8日間、冬季休暇中に3日間の講習を実施。より高い実力養成をはかっています。1、2年次は基礎の充実を目指し、3年次は実戦向けの演習が中心となります。また放課後補習も生徒の希望に応じて一人から随時行っています。

模擬試験・実力テスト

模擬試験 ・実力テスト高校1年次より年5回の実力テストを実施し、さらにセンター試験や一般受験を意識した特進模試も実施しています。

長期休暇講習・補習

長期休暇講習・補習夏季、冬季休暇中に、国語、数学、英語を基本に、主要科目の講習を実施し実力養成を行っています。

普通クラスの取り組み

放課後に生徒の希望に応じて補習が頻繁に開講されています。大人数なら教室で、少人数ならスチューデントラウンジの一角でなど、臨機応変に行われています。また、高校2・3年次は長期休暇中に講習が開催され、自由に受講することができます。

放課後講座

平日の7時限目に開催される講座で、各種検定対策や演習、講座など普段の授業とは違った内容を実施しています。

夏季講習と夏季勉強合宿

夏季の休暇を利用して、高校3年生の希望者に対して受験対策を中心とした5泊6日の勉強合宿を開催します。

共通の取り組み

高大連携教育

高校生に大学の研究の一端に触れて知的好奇心を刺激するとともに、将来の進路選択の判断基準の一つとなるようにという意味を込め、高校1年で年1回実施されています。隣接する日本大学生物資源科学部や法学部、経済学部、商学部、理工学部で、講義と実習等に取り組んでいます。

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